雪印メグミルク、「スライスチーズ」全品の包材印刷にバイオマスインキを使用

雪印メグミルク、「スライスチーズ」全品の包材印刷にバイオマスインキを使用

発表日:2020年11月27日
「スライスチーズ」全品の包材印刷にバイオマスインキを使用します
環境負荷低減への取り組み

雪印メグミルク株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:西尾 啓治)は、現在発売中の「スライスチーズ」全9品をバイオマスインキ(※1)で印刷した包装パッケージに2020年4月から順次切り替えを開始し、2020年12月中旬で全品の切り替えが完了します。従来の油性グラビアインクより、CO2の発生量が約13%(※2)削減されます。パッケージ側面に、バイオマスマーク(※3)を表示しています。
雪印メグミルクでは、従業員一人ひとりが環境に配慮した事業活動を心がけ、限りある資源を有効に活用し、持続可能な地球環境に貢献していきます。

関連記事

コメントは利用できません。

最近のコメント

    ページ上部へ戻る