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三菱自、コンパクトSUV「RVR」

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発表 2011年10月21日 23:22:10 | 全階表示 |閲覧モード
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三菱自、コンパクトSUV「RVR」を一部改良

三菱自、コンパクトSUV「RVR」

三菱自、コンパクトSUV「RVR」
      三菱自動車、コンパクトSUV『RVR』を一部改良
~新MIVECエンジンと「オートストップ&ゴー(AS&G)」を搭載し、燃費を向上~
 三菱自動車は、コンパクトSUV『RVR(アールブイアール)』に、新型1.8L MIVEC(*1)エンジンと、国内SUVで初となるアイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー(AS&G)」を「M」「G」グレードに新たに採用し、平成22年度燃費基準+25%を達成してエコカー減税(75%軽減)に適合させるなど一部改良を施し、全国の系列販売会社を通じて10月20日(木)より発売する(メーカー希望小売価格:1,785,000円~2,460,000円、消費税込)。
*1:Mitsubishi Innovative Valve timing Electronic Control system(三菱自動車の可変バルブタイミング機構の総称)
 『RVR』は、2010年2月の国内発売以降、欧州(車名『ASX』、2010年5月より)、中国(車名『ASX■■(ジンシェン)』、同9月より)、北米(車名『アウトランダー スポーツ』、同10月より)でも販売している世界戦略モデルで、各国で好評を博しており、現在までに世界販売台数は約15万台に達している。
 ※■■の文字の正式表記は添付の関連資料を参照

三菱自、コンパクトSUV「RVR」

三菱自、コンパクトSUV「RVR」
 なお、エアロ外観の特装車『RVR ROADEST(アールブイアール ローデスト)』についても、ベース車『RVR』の改良を反映した上で、エクステリア・インテリアに従来と同じドレスアップを施し、引き続き販売する(メーカー希望小売価格:2,300,000円~2,701,500円、消費税込)。


1.改良内容
(1)燃費向上
・「M」「G」グレードに、新開発の可変動弁機構を採用した4J10型MIVECエンジン(1.8L 4気筒 SOHC16バルブ)と、アイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー(AS&G)」を新たに搭載。これにより、10・15モード燃料消費率(国土交通省審査値)を、従来から1.8km/L向上させて(2WD車:17.0km/L、4WD車:16.8km/L)*2、平成22年度燃費基準+25%を達成し、エコカー減税(75%軽減)に適合した。

三菱自、コンパクトSUV「RVR」

三菱自、コンパクトSUV「RVR」
*2:JC08モードでは、2WD車:15.8km/L、4WD車:「M」15.4km/L、「G」15.0km/L
(2)安全装備
・後続車のヘッドライトの光を感知し、光の反射を調整する自動防眩機能を有し、シフトポジションを「R」にすると、ルームミラー内蔵の3.3インチカラー液晶モニターが後方の様子を映し出して安全な後退・駐車をサポートする「リヤビューモニター付ルームミラー(自動防眩機能付)」を、メーカーオプションとして設定した。(メーカー希望小売価格:37,800円、「E」グレードを除く)
・滑りやすい路面や急なハンドル操作による車両の不安定な動きや、車輪のスリップを防ぎ安定した走行をサポートする「アクティブスタビリティコントロール(ASC)」を「M」「G」の2WD車に標準装備した。(4WD車は従来から標準装備)
・傾斜を自動的に感知して車両のずり下がりを抑制し、坂道発進をサポートする「ヒルスタートアシスト」を「M」「G」の2WD車に標準装備した。(4WD車は従来から標準装備)
・走行中にアクセルペダルとブレーキペダルを同時に踏んだ場合、ブレーキを優先するブレーキオーバーライド制御を全車に採用した。
(3)インテリア
・全車、シート生地を一部変更するとともに、「G」グレードではメーターリング部、オートエアコン操作ダイヤル、ドライブモードセレクター(4WD車)をクロームメッキ化し、インテリアの質感を向上させた。
(4)メーカーオプション
・人気の高いメーカーオプションをパッケージ化し、「ベーシックパッケージ」「ラグジュアリーパッケージ」「プレミアムパッケージA」「プレミアムパッケージB」「フルパッケージA」「フルパッケージB」を新たに設定した。従来のオプション単品価格の合計額よりも割安の価格とし(一部除く)、お客様が選びやすく、お求めやすいパッケージオプションとした。
(5)その他
・乗り心地、走行安定性を更に向上させるため、前後ショックアブソーバーの減衰力を最適化した。また、電動パワーステアリングの特性も見直し、操舵フィーリングを向上させた。
・「E」「M」に、新デザインの16インチフルホイールカバーを採用した。
・グレード展開を見直し、「E」グレードの4WD車を廃止した。
2.販売概要
(1)販売目標台数(2011年10月~2012年3月)  3,000台
(2)取り扱い販売会社  全国の系列販売会社
(3)メーカー希望小売価格 (リサイクル料金、保険料、消費税を除く税金、登録等に伴う費用は含まれない)
三菱自動車工業


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