OKI、京大・ヘルステック研究所と行動変容技術を活用した臨床試験で睡眠改善の効果を確認

OKI、京大・ヘルステック研究所と行動変容技術を活用した臨床試験で睡眠改善の効果を確認

発表日:2022年07月26日
OKI、京都大学などと行動変容技術を活用した臨床試験で睡眠改善の効果を確認
〜スマートフォンによる「睡眠プロンプトアプリケーション」を開発〜
OKIは、国立大学法人京都大学(学長:湊長博、所在地:京都府京都市、以下京都大学)および株式会社ヘルステック研究所(本社:京都府京都市、代表取締役:阿部達也、以下ヘルステック研究所)と、スマートフォンアプリを通じて個別化された行動変容メッセージを送る「睡眠プロンプトアプリケーション(以下、SPA)」を開発し、京都大学が2020年11月から2021年3月まで行った「睡眠の問題を抱えた働く世代を対象とした臨床試験」で、睡眠改善効果が実証されました。

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