大和リース、「アークタウン宇都宮(東部総合公園)」をオープン

発表日:2026年01月30日

■ライトライン沿線に本格的なアーバンスポーツパークが誕生!

アークタウン宇都宮(東部総合公園)オープン

この度、大和ハウスグループの 大和リース株式会社(本社 : 大阪市中央区、社長 : 北 哲弥)を代表とする企業グループは、2026年3月28日(土)に栃木県宇都宮市のライトライン(LRT)平石停留場前にアークタウン宇都宮(東部総合公園)をオープンします。

新設の公園としては栃木県内で初のPark-PFI(公募設置管理制度)を活用した事業となります。民間のアイデア・ノウハウを活かし、アーバンスポーツ施設や産直店など宇都宮市の魅力を発信する、新たなランドマークとして皆さまをお迎えします。

・HP : https://arctown-utsunomiya.com/

■アークタウン宇都宮(東部総合公園)について

当公園は、新設の公園としては県内で初めて公募設置管理制度(Park-PFI)を活用した総合公園です。

国内外の大会の開催にも対応可能な本格的なスケートパークをはじめ、3×3バスケットボールなどのスポーツや多様なイベントに対応できる屋根付き多目的広場、ゆとりある芝生広場などを備え、子どもから高齢者まで幅広い世代の方が楽しめる施設となります。

愛称「アークタウン宇都宮」は投票総数10,761票の中から選ばれました。「アーク」は、スケートボードやBMXの競技者が空や大地に描く美しい”弧”を表現しています。また、ライトラインの交通結節拠点として、多くの人が行き交い、集い、憩う、まるで小さなまち(タウン)のような場所になるようにとの願いが込められています。

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