マルハニチロ、「新中華街」シリーズから冷凍食品「赤坂璃宮の小籠包」を発売

発表日:2026年02月05日

〜レンゲ型のトレイで肉汁を楽しめる〜
冷凍食品「赤坂璃宮の小籠包」
2026年3月1日(日)新発売

2026年3月1日(日)より社名を「Umios株式会社」に変更するマルハニチロ株式会社(本社所在地 : 東京都江東区、代表取締役社長 : 池見 賢)は、「新中華街(R)」シリーズから冷凍食品「赤坂璃宮の小籠包」を2026年3月1日(日)より全国で新発売いたします。

「新中華街(R)」シリーズは、”家庭で味わえる本格品質”をコンセプトに、1995年の誕生以来、多くのお客さまにご愛顧いただき、今年で31年目を迎えます。

このたび、具材や製法にさらにこだわった「新中華街(R)」シリーズにおけるプレミアムラインとして、赤坂璃宮 譚オーナーシェフ監修の「赤坂璃宮の小籠包」を発売いたします。

小籠包は餃子に次ぐ人気メニュー(※)でありながら、家庭で手作りすることが難しいという課題がありました。本商品は、そうしたお客さまのニーズにお応えすべく、肉の旨みが詰まった餡を相性の良い皮で包み込み、さらに独自開発のレンゲ型トレイの採用で、小籠包本来の食べ方で肉汁を余すことなくお楽しみいただけます。

本商品の発売により、「新中華街(R)」シリーズは麺・米飯などの主食から餃子・シュウマイ・小籠包などの総菜メニューまで全13品の充実したラインアップとなり、お客さまに多彩な選択肢をご提供いたします。

※マルハニチロ調べ

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