
発表日:2024年12月27日
いちごの日(1月15日)にあわせて2025年1月7日(火)から順次、全国のローソン店舗でいちごを使用した商品20品を発売
株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、1月7日(火)から順次、「いちごの日(1月15日)」にあわせて、いちごスイーツ専門店「ICHIBIKO」(※)に監修いただいた15品を含むスイーツ、アイス、ベーカリー、チルド飲料、菓子などいちごを使用した20品を、全国のローソン店舗(14,001店:2024年11月末時点、「ローソンストア100」を除く)で発売いたします。
(※)「いちごの、いちご好きによる、いちご好きのためのお店」をモットーに、季節ごとに一番おいしいいちごの品種を選んで、いちごが主役の商品を製造・販売する、いちごスイーツ専門店。2017年に東京都世田谷区に1号店を開店し、現在は北海道、宮城県、千葉県、東京都、神奈川県に計10店舗(2024年11月末現在)を展開。
今回発売する商品は、シリーズ累計販売数約800万個の大ヒットスイーツ「ふわ濃いチーズケーキ」のいちごフレーバー「UC×ICHIBIKO ふわ濃チーズケーキ(いちご)」(税込335円)、ハーフサイズのいちごをトッピングした「UC×ICHIBIKO いちごミルクのタルト」(税込265円)、いちごピューレを配合したアイスに、甘酸っぱいいちごソースをかけた「UC×ICHIBIKO監修 いちごミルクワッフルコーン いちごソース仕立て」(税込343円)、いちご風味のチョコチップ入りのクッキー生地に、いちごの果肉入りのホイップクリームをサンドした「ICHIBIKO 苺メロンパン」(税込171円)など、計20品のいちごを使用した商品です。
1月15日は数字の語呂合わせ”1(いい)15(いちご)”から「いちごの日」とされており、ローソンでも2023年のいちご関連商品の1店舗あたりの売上高は1月が最も高い月となっています。2024年1月にも、いちごを使用したスイーツ、アイス、ベーカリー、菓子など様々なカテゴリーの18品を発売し、累計1100万個以上を販売するヒット商品となりました。
<一部の商品画像(イメージ)>

ローソンは、これからも「専門店のおいしさ」や「季節の味」を楽しめる商品を開発・発売してまいります。
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