BASF、持続可能な認証パーム油の100%調達に向けた「2020 Palm Commitment」をさらに前進

BASF、持続可能な認証パーム油の100%調達に向けた「2020 Palm Commitment」をさらに前進

発表日:2020年11月13日
持続可能な認証パーム油(パーム核油)の100%調達に向けた2020Palm Commitmentをさらに前進
■Palm Progress Report 第4版(2019年度実績)を公開
■認証パーム核油140,400トンを調達
■BASF全体のパーム油フットプリントの90%について、搾油工場に至るトレーサビリティを実現
この資料はBASFが2020年10月28日にドイツ本社で発表した英語のプレスリリースをBASFジャパンが日本語に翻訳・編集したものです。
BASF(本社:ドイツ ルートヴィッヒスハーフェン)は、2019年の実績を掲載したPalm Progress Report(パームプログレスレポート)の第4版を発表しました。パーム核油とその一次誘導体は、BASFの主要な再生可能原料のひとつであり、主に化粧品、洗剤、業務用洗浄剤やヒューマン・ニュートリションに使用されています。

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