パナソニック、次世代ライブ映像制作システム「IT/IPプラットフォーム”KAIROS”」の新メインフレームを発売

パナソニック、次世代ライブ映像制作システム「IT/IPプラットフォーム"KAIROS"」の新メインフレーム

発表日:2021年04月21日
CPUとGPUがさらにパワーアップし処理能力が向上
IT/IPプラットフォーム”KAIROS(ケイロス)”の新メインフレームを発売

拡張性のある入出力機能と処理能力を備え、映像処理、演出構成域、配信機能が大幅に向上
パナソニック株式会社(本社:大阪府門真市、代表取締役社長:津賀一宏)の社内分社であるコネクティッドソリューションズ社(本社:東京都中央区、社長:樋口泰行)は、プロスポーツ、コンサートなどの各種イベントおよび放送局の制作・演出・配信の用途に向けて、リモートでのライブ映像制作の機能を大幅に向上させる次世代ライブ映像制作システム「IT/IPプラットフォーム”KAIROS(ケイロス)”」の新メインフレーム「Kairos Core 1000(AT-KC1000T)」を2021年6月より発売いたします。

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