野村不動産、分譲戸建シリーズ「プラウドシーズン」の大規模住宅地において太陽光発電システム「エネカリ」を採用

野村不動産、分譲戸建シリーズ「プラウドシーズン」の大規模住宅地において太陽光発電システム「エネカリ」

発表日:2021年11月09日
全区画に太陽光パネルを搭載した大規模新築分譲戸建
横浜銀行・千葉銀行との提携によりサステナブル住宅ローンも提供

―横浜市と柏市のプラウドシーズンにて11月中旬より分譲開始ー
野村不動産株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:松尾 大作、以下「当社」)は、分譲戸建シリーズ「プラウドシーズン」の大規模住宅地の展開において、温室効果ガス削減に寄与する取り組みを積極的に推進することとし、その第1弾として、11月中旬より順次販売する、「プラウドシーズン横浜三ツ境(神奈川県横浜市)」および、「プラウドシーズン南柏サウスアベニュー(千葉県柏市)」の合計75区画に、東京電力グループ TEPCOホームテック株式会社(本社:東京都墨田区/代表取締役社長:岩崎 辰之)の太陽光発電システム「エネカリ」を採用することを決定しましたので、お知らせいたします。また、本取組みの開始にあたり、分譲地の地元金融機関である横浜銀行及び千葉銀行と提携し、本物件を契約した際に一部条件を優遇する住宅ローンの取扱いも開始いたします。

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