ACCESS子会社、クラウド型TVプラットフォーム「VISNOS」を提供開始

ACCESS子会社、クラウド型TVプラットフォーム「VISNOS」を提供開始

発表日:2020年11月24日
NetRange、低性能コネクテッドテレビ上で高性能機種と同様のスマートテレビ向けサービスを実現する、クラウド型TVプラットフォーム「VISNOS」の提供を開始
―コストが最も重要な地域でスマートテレビ向けサービスを普及促進―
スマートテレビにWhite Label(ホワイトレーベル)型OTTエコシステムやアプリストアをターンキーソリューションで提供するグローバルプロバイダのNetRange MMH GmbH( http://netrange.com/ )(本社:ドイツ・ハンブルク、CEO:Tim Schroder(◇)、以下、NetRange)は、本日、クラウド型TVプラットフォーム「VISNOS」(Virtual Smart TV NetRange OS)の提供を開始しました。「VISNOS」は、家電メーカーのスマートテレビの開発コストを大幅に削減するとともに、既存の低性能テレビでスマートテレビ向けサービスを受信できるようにします。

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