独ライカカメラ、高性能ズームレンズ「ライカ バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH.」を発売

独ライカカメラ、高性能ズームレンズ「ライカ バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH.」

発表日:2021年05月07日
新製品:ライカ バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH.
幅広い撮影シーンで活躍するライカSLレンズが新たに登場
「ライカSL2」「ライカSL2-S」とのセットも発売
ライカカメラ社(Leica Camera AG、本社:ドイツ・ウェッツラー、以下ライカ)は、ライカSLシステム用レンズのラインアップを拡充する新しい高性能ズームレンズ「ライカ バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH.」を発売いたします。「ライカ バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH.」は、ルポルタージュをはじめ旅先やスタジオでの撮影、建築物、風景、ポートレートの撮影、さらにはクローズアップ撮影から動画撮影まで、さまざまな撮影シーンで活躍するズームレンズです。幅広い焦点距離とズーム全域で開放値F2.8という明るさが特長で、まさにオールマイティなレンズといえます。コストパフォーマンスにも優れており、ライカSLシステムにステップアップする際の最初の1本としても最適です。また、ライカSLシステムは初めてというユーザーに向けて、「ライカSL2」または「ライカSL2-S」と「ライカ バリオ・エルマリートSL f2.8/24-70mm ASPH.」とのセットもお求めいただきやすい価格でご用意いたします。

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