凸版印刷、「認知症体験 VR」の新コンテンツ「運転編」を発売

凸版印刷、「認知症体験 VR」の新コンテンツ「運転編」

発表日:2021年07月05日
凸版印刷、認知症体験VRの新コンテンツ「運転編」を販売開始
認知機能に障がいがある場合の運転を当事者目線で疑似体験が可能
コンテンツ拡充により認知症の正しい理解を推進
凸版印刷株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:麿 秀晴、以下 凸版印刷)は、VRを使い認知症体験ができる「認知症体験 VR」を、2020年5月から提供しています(本人体験編、業務応対編)。
このたび、軽度認知障がい(※1)のドライバーによる交差点の右折と車庫入れの2つの運転体験が可能な新しいコンテンツ「運転編」を開発。6月14日より、自動車関連業を中心にサービス提供を開始しています。

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