大東建託、CLT住宅普及に向けて戸建注文住宅「Groun DK(グランDK)」の試行販売を開始

大東建託、CLT住宅普及に向けて戸建注文住宅「Groun DK(グランDK)」の試行販売

発表日:2021年10月08日
CLT住宅普及に向け
戸建注文住宅「Groun DK(グランDK)」の試行販売を開始
CLTによる木材活用の促進を通じて脱炭素社会へ貢献

大東建託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小林克満)は、11月1日より、CLT(※)を活用した建物商品の第2弾となる、当社オリジナルの「クロスウッド工法」による戸建注文住宅「Groun DK(グランDK)」の試行販売を開始します。今回は関東エリアを対象に販売し、実績を踏まえ販売エリアの拡大を検討します。
※ Cross Laminated Timberの略称。ひき板(ラミナ)を並べ、繊維方向が直交(クロス)するように積層接着した木質系材料です。厚みのある大きな板であり、海外では建築の構造材の他、土木用材として橋などにも使用されています。

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