グレープシティ、業務アプリ開発支援ツール「ComponentOne 2022J v1」をリリース

グレープシティ、業務アプリ開発支援ツール「ComponentOne 2022J v1」をリリース

発表日:2022年04月27日
Blazor対応コントロールの追加やデータグリッドコントロールの機能強化を含む業務アプリ開発支援ツールの最新版をリリース
ComponentOne 2022J v1
グレープシティ株式会社(本社:仙台市泉区紫山 3-1-4、代表取締役社長:馬場 直行)は、業務アプリケーション開発に便利な.NET/Xamarin/Blazor用コンポーネントを収録したスイート製品「ComponentOne(コンポーネントワン)」の新バージョン「2022J v1」を2022年4月27日(水)にリリースします。1年定額制のサブスクリプション方式で販売しており、最上位エディション「ComponentOne Enterprise」の初期費用(イニシャル)は1ユーザーライセンスが165,000円(10%税込)、更新費用(リニューアル)は82,500円(10%税込)となります。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近のコメント

    ページ上部へ戻る