TOA、超大規模施設向けラック型非常用放送設備「FS-A2500シリーズ」を発売

TOA、超大規模施設向けラック型非常用放送設備「FS-A2500シリーズ」を発売

発表日:2022年04月28日
業界初!大型複合施設におけるより安全な避難誘導が可能な、超大規模施設向けラック型非常用放送設備「FS-A2500シリーズ」を発売
TOA株式会社(本社:神戸市、社長:竹内一弘)は、2022年4月28日、大型複合施設や超高層ビルなどでの火災発生時に、より安全かつ柔軟な避難誘導を可能にする「ラック型非常用放送設備 FS-A2500シリーズ」を発売いたします。近年、大規模かつ複雑化した建築物において課題となっていた、一斉避難による混雑発生での二次災害や、突然の業務放送停止による混乱を防ぐ、非常用放送設備の最上位システムです。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近のコメント

    ページ上部へ戻る