博報堂、「ミライの事業室」が発話データを収集するウェアラブルデバイス「ELI」をアップデート

博報堂、「ミライの事業室」が発話データを収集するウェアラブルデバイス「ELI」をアップデート

発表日:2022年07月26日
博報堂、発話データを収集するウェアラブルデバイス「ELI」をアップデートし、データを活用するプラットフォームとして新たに開発
「語学学習」「ヘルスケア」「営業支援」の領域でβテスト版の実証実験を開始
株式会社博報堂(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)の新規事業開発組織「ミライの事業室」は、自分の普段の会話を解析し最適な英会話を学べるウェアラブルデバイス「ELI」をアップデートし、蓄積された発話データを多様なサービスで活用するためのプラットフォームとして新たに開発、このたびそのβテスト版をリリースしました。「語学学習」「ヘルスケア」「営業支援」の領域で実証実験を開始いたします。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近のコメント

    ページ上部へ戻る