象印マホービン、圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」(NW-FB型)2サイズを発売

象印マホービン、圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」(NW-FB型)2サイズを発売

発表日:2023年05月18日
蒸気センサーの精度向上によって、更なる大火力を実現した
圧力IH炊飯ジャー 炎舞炊き(◇)(NW-FB型)新発売

象印マホービン、圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」(NW-FB型)2サイズを発売

象印マホービン株式会社では、圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」(NW-FB型)2サイズ(5.5合炊き/1升炊き)を2023年6月21日より発売いたします。

●商品名 : 圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」

●品番 (炊飯容量) :

 ・NW-FB10 (0.09〜1.0L)
 ・NW-FB18 (0.18〜1.8L)

●希望小売価格 : オープン価格

●発売日 : 2023年6月21日

●生産計画数 :

 ・初年度月産 8,000台
 ・初年度月産 2,000台

2018年発売の圧力IH炊飯ジャー「炎舞炊き」は、かまどの炎のゆらぎに着目し、底IHヒーターを複数に分け、それぞれ独立制御する、業界初(※1)の「ローテーションIH構造」を搭載したシリーズです。

※1 2018年5月31日時点 家庭用炊飯ジャーにおいて 当社調べ

今回発売するNW-FB型は、6つの底IHヒーターで縦横の激しく複雑な対流を生み出す「3DローテーションIH構造」を引き続き搭載。釜内の温度を正確に検知する蒸気センサーの精度向上によって、更なる大火力での炊飯を実現しました。

使用性の向上として、「お気に入り登録」機能を搭載。普段よく炊飯するメニューを登録することで、ホーム画面から簡単に選択することができます。また、スマートフォンなどで読み取ることで、操作方法や取扱説明書を確認できる2次元コードも液晶に表示できるようになりました。

さらに、健康意識の高まりに対応するため、「雑穀米炊き分け3コース」を新たに搭載。しゃっきり、ふつう、もちもちの3種類で炊き分けることができるので「雑穀米」の食感が苦手な方も、手軽に楽しむことができます。

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