貝印、「冷たくて硬いバターをカットできるバターケース」を発売

貝印、「冷たくて硬いバターをカットできるバターケース」を発売

発表日:2023年11月27日
料理やお菓子作りに便利!
面倒な計量や手が汚れるといったバターのお悩みを解消する「冷たくて硬いバターをカットできるバターケース」が初登場
2023年11月27日(月)より発売開始

グローバル刃物メーカーの貝印株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼COO:遠藤 浩彰)は、2023年11月27日(月)より、冷蔵庫から出したばかりの冷たくて硬いバターをカットでき、そのまま保存もできる「冷たくて硬いバターをカットできるバターケース」を貝印公式オンラインストアをはじめ、全国の専門店、百貨店、ホームセンターなど(※)にて販売いたします。

※店舗によって入荷日が前後いたします。

今回登場する「冷たくて硬いバターをカットできるバターケース」は、名前の通り、冷蔵庫から出したばかりの冷たくて硬いバターを手を汚さずに軽い力(※)でカットでき、そのままコンパクトに保存できるケースです。バターは約5gにカットできるので、バターの軽量が必要なお菓子作りやホームベーカリーの際に重宝するほか、常温に戻さずに軽い力(※)で見た目もキレイにカットすることができます。保存容器としては、ピタッと密閉できるフタで、バターの酸化や匂い移りが気になりません。奥行約115mm、高さ約78mmと冷蔵庫に納まりやすいコンパクトサイズとなっています。貝印は、今後も皆様の調理シーンを楽しく豊かにするアイテムをお届けし、充実したキッチンライフを提供してまいります。

※従来品の約1/3の力でカット

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