東大など、ローカル5G等の実現に向けた漁業分野における海中状況可視化システム構築の調査検討を開始

東大など、ローカル5G等の実現に向けた漁業分野における海中状況可視化システム構築の調査検討を開始

発表日:2020年11月20日
「地域課題解決型ローカル5G等の実現に向けた開発実証に係る漁業分野におけるローカル5G等の技術的条件及び利活用に関する調査検討」の開始について
この度、株式会社レイヤーズ・コンサルティング、株式会社NTTドコモ、NECネッツエスアイ株式会社、国立大学法人東京大学(大学院情報学環中尾研究室(教授:中尾彰宏))は、知見や保有技術を結集し、ローカル5G等の実現に向けた漁業分野における海中状況可視化システム構築の調査検討を開始することといたします。
これは、ローカル5G等を活用した地域課題解決を実現するため、総務省の「地域課題解決型ローカル5G等の実現に向けた開発実証」の一環として実施するものです。

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