サンデンRS、冷凍・冷蔵を切り替えられる自動販売機「ど冷(ひ)えもん NEO」を発売

サンデンRS、冷凍・冷蔵を切り替えられる自動販売機「ど冷(ひ)えもん NEO」

発表日:2021年07月12日
飲食店支援をさらに強化
日本で初めて冷凍・冷蔵の切り替えることを可能にした
冷凍・冷蔵切り替え型の自動販売機「ど冷(ひ)えもん NEO」を発売

サンデン・リテールシステム株式会社(本社:東京都 代表取締役社長:森 益哉、以下サンデン RS)は、2021年8月末から、日本初の冷凍と冷蔵を切り替えることができる自動販売機「ど冷(ひ)えもん NEO」の販売を開始します。これにより営業時間が限られている飲食店が、従来の冷凍食品に加え、冷蔵の食品も自由に販売することができるようになり、さらに売り上げを伸ばすことが可能となります。
今回発売する冷凍・冷蔵切り替え型自動販売機「ど冷(ひ)えもん NEO」は、店舗前などの屋外で冷凍食品に加え冷蔵食品も販売したいという飲食店の要望に応える形で開発を行いました。

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