青山商事、「ゼロプレッシャースーツ」から接触冷感生地を採用した新モデルを発売

青山商事、「ゼロプレッシャースーツ」から接触冷感生地を採用した新モデルを発売

発表日:2023年05月25日
機能的でコストパフォーマンスに優れた「ゼロプレッシャースーツ」から夏場でも快適に着用できる接触冷感生地を採用した新モデルを発売

〜例年の猛暑対策に「ゼロプレッシャースーツ」をアップデート〜

青山商事株式会社(本社:広島県福山市/代表取締役社長:青山 理(おさむ))は、機能的でコストパフォーマンスに優れた「ゼロプレッシャースーツ」から、夏場でも快適に着用できる接触冷感生地を採用した新モデルを5月25日(木)に「洋服の青山」全店および、オンラインストアで発売します。
・商品ページ : https://bit.ly/41RbYz6
最近の夏は、異例の暑さが続くことが多く、昨年の6月には東京電力エリアで「電力需給ひっ迫注意報」が発令されました。今年も夏の気温は、平年並みか高いと予想(※)されています。さらに、来月からは大部分の電力会社が電気代の値上げをするなど、家計への負担も大きくなります。これらを背景に、今回コスパに優れ、夏の猛暑対策としてアップデートした「ゼロプレッシャースーツ」を発売します。新モデルでは、手ごろな価格帯をそのままに、ひんやりと感じる接触冷感生地を採用しました。この生地は、スポーツウェアにも多く採用され「ゼロプレッシャースーツ」最大の特徴でもある縦・横の高い伸縮性や防シワ性、自宅の洗濯機で丸洗いできるイージーケア性も備えた高機能生地です。

※参考:気象庁(夏の天候の見通し)

色柄は、”夏場でも爽やかな印象に感じられる”とお客様から要望の多いネイビー、ブルーの組織柄を用意しました。テレワークやオフィス出勤、カジュアルスタイルなど、幅広く取り入れることのできるセットアップスーツです。

<ゼロプレッシャースーツとは>

昨今の働き方の多様化により、仕事着と普段着の垣根が低くなりつつある中で、手軽に扱えてカジュアルスタイルにも取り入れやすいスーツが話題となっています。コロナ禍においては機能的で手ごろな価格の衣料品も増えたことから、2021年夏より販売を開始した「ゼロプレッシャースーツ」は、これまでにない優れたコストパフォーマンスに加え、扱いの手軽さや高い動作性を実現し新感覚の着心地が大きな反響を呼んでいます。

【商品概要】

●商品 : ゼロプレッシャースーツ/接触冷感生地
●素材 : ポリエステル 40%、ナイロン 40% ポリウレタン 20%
●色柄 : ネイビー、ブルー/組織柄 全2種類
●サイズ : S〜3L(全5サイズ)
●価格 : ジャケット税込9,790円、パンツ税込6,490円
●販売店舗 : 洋服の青山全店、洋服の青山オンラインストア
※記載の情報はリリース発表時現在のものです。

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