パナソニック ライティングデバイス、イチゴのうどん粉病の発生を抑制する「UV-B電球形蛍光灯(反射傘セット)」を発売

パナソニック ライティングデバイス、イチゴのうどん粉病の発生を抑制する「UV-B電球形蛍光灯(反射傘セット)」

発表日:2021年07月12日
紫外線(UV-B)でイチゴのうどん粉病の発生を抑制(※1)
消費電力を2割低減した「UV-B電球形蛍光灯(反射傘セット)」を発売
農薬の散布回数を低減
・品名:UV-B電球形蛍光灯(反射傘セット)
・品番:SPWFD19UB3PC
・発売予定日:2021年10月1日
・希望小売価格:オープン
パナソニックライティングデバイス株式会社(本社:大阪府高槻市、代表取締役社長:坂本 敏浩)は、紫外線(UV-B)を照射することでイチゴのうどん粉病の発生を抑制する(※1)「UV-B電球形蛍光灯(反射傘セット)」を2021年10月1日に発売し、農業設備販売業者などを通じて販売していきます。

※1:病害の被害を軽減することはできますが、病害をゼロにできるものではありません。

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